

牛大腸 3.3ポンド


商品内容
お得感はそのままに、肉の量をたっぷり増やしました。
シェフが直接下処理した牛の大腸(テッチャン)で、ほのかな甘みのある風味とやわらかな食感をいかしました。
火の上でこんがり焼くと香ばしい脂がにじみ出て、外はカリッと中はしっとり仕上がります。
ひと口かじればむちっとした弾力があり、香ばしい肉汁が口いっぱいに広がって、つい手が伸びます。
初めて食べる方もやみつきに。ひとたび味わえば必ずまた食べたくなる本格的な珍味です。
調理のコツ
1) 解凍と下準備:冷蔵で6〜8時間ゆっくり解凍してください。キッチンペーパーで水気を軽く押さえると、よりカリッと焼けます。
2) フライパン予熱:厚手のフライパンを中火で2〜3分予熱し、食用油を薄くひきます。大腸自体の脂で十分に焼けます。
3) 焼き方:解凍した大腸をのせ、中火で返しながら7〜9分こんがり焼きます。表面がきつね色になり、縁が少し反り返る頃が食べ頃です。
4) 仕上げの火加減:最後の30秒は中強火に上げ、表面をカリッとクリスピーに。焦げそうなら一旦火を弱めて休ませてもOK。
5) 風味アップ:スライス玉ねぎや丸のままのにんにくと一緒に焼くと甘みと香りが移ってさらに美味。フライパンに残った脂で軽く絡めるだけでも風味が際立ちます。
6) 付け合わせ:塩+胡椒ひとつまみ、醤油のエゴマ漬け、パリッとした青唐辛子、サンチュ・エゴマの葉の包みと相性抜群。ピリ辛コチュジャンソースやレモン果汁をひと滴添えてもさっぱり。
7) 食べやすいサイズ:火から下ろして1分休ませ、ひと口大に切ってどうぞ。肉汁が落ち着いてよりしっとりします。
8) 安全のコツ:油がはねることがあるので、ふたやオイルスクリーンを軽くかぶせてください。過剰な油は途中でキッチンペーパーで拭き取ると、すっきりした味わいに。





